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ブロケードの面々。ここでは、お店と地域の人たちを繋げる存在として
日々、ゆるく活動を続けるチームブロケードの面々をご紹介します。
今野 健二

ブロケードの代表取締役社長。東戸塚の魅力を紹介する『ブロケード』を発刊。店舗取材を通して、店舗の方が皆さん苦しんでいることを実感。以降お店と地域の人たちを繋げる存在として活動を続ける。「イベントなど商店会活動を通じて、“元気な店舗があり、人情溢れる東戸塚”という新たな魅力をつくりたいと思っています。」

和田 壮平

ブロケード常務取締役。中学時代の友人である代表の今野と共にブロケードをつくりあげた営業チームのリーダー。食に対するモチベーションの高さは社内トップクラス。過去、肉コラムニストのワダ・デラックスとしてブロケードの紙面に登場し、街では声をかけられるほどに。雌のジャイアントパンダと同じ体重。

三根 翔太

「小説を書くこと」を志してブロケードに入社(おそらく後にも先に同じ理由で入社する社員は現れはしない)。一年目の様々な活躍が認められ、Brocade編集長に就任。現在の礎を築いた人物の一人。事務所で缶詰状態の作業を数年続け、思い切って上大岡エリアの営業に転身。その後、Webクリエイターへの道に進む。どんな仕事もこなすスーパー会社員。

木村 伊織

三根の後任のブロケード現編集長。ブロケードの求人に応募した際に名前を女性と勘違いされたお陰で面接にこぎつけ、採用される。アルバイトの期間を経て正社員に。ブロケードに入社して身につけた事は、〆切前に会社のソファで座りながら仮眠をとることとクッキーが事務所でしたうんちの処理。仕事中はTokyoFmを愛聴。

代表の今野の飼い犬であり、ブロケードの看板犬(♀)。犬種はミニチュア・ピンシャー。推定7歳。ブロケードと共に成長してきた彼女は、社内では就寝雇用制度に守られている。来客にはひとまず吠える。社員にもひとまず吠える。散歩に行くときには常にトランス状態。しかし、〆切前の疲れた社員達を和ませてくれる。ブロケードの癒し部長。